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障害児リハビリテーション・療育に関しての
情報を定期的にお伝えしています。

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"Hopeful Handicapped Children's Association"
障害があっても、子供たちが希望に満ち、生き生きと生きられる社会へ

『HHCAのMISSION』

01
日本中のからだに障害を持った子どもたちが、安全な環境の中、心身ともに健全に成長し、ひとりひとりの能力が最大限に高まる環境つくりに貢献し、子どもたちとそのご家族が幸せな人生を送る手助けをする
02
障がい児を取り巻く人々の、障害に対する知識と理解を深めるために活動する
WORKS

事業紹介

——講座・セミナーについて

障がい児ケアの最前線を学ぶーー

障がい児ケアに関する医学の知識を基礎から応用まで学べる場を提供します。

カンガルークラブ・ライト

障がい児に関わる様々なセミナーから学ぶことができ、講師に質問ができる。
具体的な患者さんについてのアドバイスも各種専門職から受けることができるクラブ
対象:障がい児者の支援者(医療専門職・教師・保護者)当事者

1年間

カンガルー・マスター講座

障害児に関する医学的知識・子どもたちへの接し方・リハビリテーション手技等を1年間で系統立てて専門的に学ぶ講座
対象:障がい児リハに従事する医療専門職、医師・義肢装具士・看護師・特別支援学校の教師・児童発達支援員・保育士など

2年間

カンガルー・医療カレッジ

カンガルークラブに2年間在籍(対象は個人)。
ご自身のミッションに沿ってビジネス構築・展開し、人生を豊かにする講座
対象:障がい児者に関与するビジネスを通して、社会貢献でき、生きがいのある人生を送りたいと考える人

放課後等デイサービス
訪問看護ステーション法人VIP

事業所のスタッフ教育・人材獲得・顧客獲得・宣伝・経営まで幅広くバックアップ(対象は法人)。
対象:医師の監修・指導のもと、安全かつ根拠にのっとった療育を行いたいと望む左記経営者

各種セミナー

障害に関わる様々な分野について、講師を招いてセミナーを開催
対象:障がい児者に関わる内容を学びたい、全ての人々

REASON

選ばれる6つの理由

理由2
01
理由1

講師はベテラン医師

講師は小児整形外科・小児リハビリテーションのベテラン医師と、小児リハビリに造詣の深い、ベテランのリハビリ専門職(理学療法士・作業療法士など)です。深く、且つ誰にでもわかりやすく医学的に正確な知識を学べます。

理由2
02
理由1

未来を見据えた療育

障がい児医療の経験が非常に長く、子どもたちの成長を見届けてきた医師ですから、子どもたちの将来を見越した療育ができるようになります。

理由2
03
理由1

とにかくわかりやすく、熱意溢れる講演

講師は数多くの講演実績があり、一度講演すると必ず追加で講演を頼まれるほど、その講演内容はわかりやすく、子どもたちへの熱意に溢れており、感動で涙すると好評です。

理由2
04
理由1

丁寧な実技指導

実技は現役で障がい児リハビリを行っているボバースアプローチ小児・成人認定セラピストが担当します。専門職でない方にもわかりやすく、丁寧に、実技で基礎から指導しますので、とてもわかりやすく、腑に落ちると好評です。

理由2
05
理由1

お悩み相談

カンファレンスでは、それぞれの現場で悩んでいるケースについて直接質問できます。多職種からのアドバイスをもらうことができ、問題を解決することができます。

理由2
06
理由1

実践的な訪問指導

講師は実際に放課後等デイサービスへ定期的に訪問しアドバイスを行っています(法人会員様に限る)。子どもたち一人一人に合った個別具体的なアドバイスが受けられます。

RECIMMENDED US

推薦文

先生の画像

元名古屋市立大学医学部リハビリテーション科教授
愛知淑徳大学健康医科学部スポーツ・健康医科学科教授
和田 郁雄 先生

こどもに対する”情熱のかたまり”のような医師

多和田先生は障がい児に対する情熱のかたまりのような人。多和田先生には名古屋市立大学で医学部の学生に小児リハビリに関する講義をしていただいております。講義はとても感動的で、複数の学生が講義の後にクリニックを見学に行くほどです。障がい児の環境を改善したいというこの取り組みを、私も心から応援します。

和田 郁雄先生

元愛知県身体障害者コロニー中央病院
院長 沖 高司 先生

地域全体で子どもを支えるために

障害に対する医療療育が日々進化する中、障害のある児が将来社会的に自立するには地域における様々な働きかけ、支えがますます重要となっております。このような状況下で、多和田先生は長年培われた知識、経験を基に障害のある児の特性、療育上起りうる問題を詳説するセミナーを開催されます。多くの関係される方々が参加され、地域の障害のある児を取り巻く療育環境が進展されることを願っています。

沖 高司先生

NPO法人しずおか福祉の街づくり
理事長 松田 和子 先生

子どもへのまなざしが変わらない人

先生にご縁をいただき7年あまり、福祉事業を始めて3年。多和田先生にお会いする度感じるのは、いつも変わらない子ども達に向ける愛情と気づきの細やかさです。福祉事業に関わる全ての人に紹介したい先生です。

INSTRUCTOR

講師のご紹介

多和田 忍

講義担当
医学博士

多和田 忍

昭和63年名古屋市立大学医学部卒業、医師免許取得 整形外科医として4年間の研修後、 名古屋市の療育センター3か所に18年間勤務 2008年 障がい児のリハビリテーションに特化した、 医療法人TRCたわだリハビリクリニック創設 2018年 カンガルー医療カレッジを創設し、 身体に障がいのある子どもたちに接する職種向け指導を開始

金子 満寛

実技指導担当担当
理学療法士

金子 満寛

独立行政法人東名古屋病院付属リハビリテーション学院、 佛教大学社会学部社会福祉学科を卒業後、東名古屋病院で勤務。 その後、愛知県コロニー中央病院・こばと学園にて長年にわたり障がい児支援に従事。

REVIEW

受講生の声

理学療法士 K様・I様

放課後等デイサービス・生活支援施設(NPO法人いきもの語り) 管理者 竹内 恵美様

受験生の写真

児童発達支援事業所nico管理者兼児童発達管理責任者 片山 まゆ様

実践力を上げるには日々の生活の中での実際のサポートと理論的な学びは必要不可欠だと思います。

実践塾では、専門知識がなくても丁寧に学べ、実践を交えながら理解を深められます。受講生同士の交流も学びを助け、支援の視点が広がります。知識と実践を重ねることで、子どもの成長を見据えたサポートができるようになりました。

受験生の写真

船越鍼灸整骨院 院長 船越 登紀夫様

分からないことや不安なことなどの相談にも細かく丁寧に答えていただけるので障がい者ケアについては迷いが少なくなりました。

障がい者ケアは難しい内容が多いですが、多和田先生のセミナーは専門職以外にも分かりやすく、実践的な学びが得られます。新しい知識を学びながら相談もでき、現場で自信を持って対応できるようになります。

MEDIA

メディア出演情報

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